痛い「ささくれ」 冬に多いのはなぜ?

冬になると頻繁に出てくる「ささくれ」に苦しめられる方も多いのではないでしょうか?

かくいう、私もささくれの常連です・・・・。冬になると特に親指のささくれ&指先の皮向けが目立ちます。

むかなければ良いのですが、ついむいてしまって後悔するを日々繰り返しております。

 

そこで、なぜ「ささくれ」がおきてしまうのか!?

どうすれば「ささくれ」を防げるのかをご紹介したいと思います。

 

<ささくれが起こる原因>

「①肌の乾燥」「②ネイルの使い方」「③栄養不足・食生活の乱れ」 主にこちらの3点があげられます。

肌が乾燥してくると、手洗いや荒いもの、PCのタイピングなどで水分を奪われ、ネイルケアやネイルなど外からの刺激に弱くなり

少しの衝撃で向けやすくなってしまいます。

栄養不足も皮膚の原料となるたんぱく質や肌の健康状態をたもつ、ビタミン類やミネラルが不足すると

ささくれが出来やすくなります・・・。

 

上記の理由から冬は特にささくれが増えてしまうんですね!

ではどうすれば・・・

 

<ささくれを防ぐには・・・?>

1にも2にも「乾燥を防ぐこと!!!!

手洗いの後やPCタイピングの後など、こまめに保湿クリーム、ハンドクリームを塗りましょう。

べたつきが気になる・・・・?最近はさらさらタイプの物も多く市場に出回っているので

ご自身にあった保湿クリームを見つけましょう♪

 

 

 

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